2024年6月1日 / 最終更新日時 : 2026年6月1日 福山亮太 NEWS Windows11で登場した機能について(なんでもインフォ) Windows11で追加された便利な新機能をご紹介します 。主な変更点として、中央配置になったスタートメニュー 、タブ表示に対応したエクスプローラー 、カスタマイズ可能なクイック設定 、過去の履歴から選んで貼り付けられるクリップボード機能 、マルチディスプレイ時のウィンドウ位置記憶が挙げられます。
2024年5月1日 / 最終更新日時 : 2026年6月1日 福山亮太 NEWS 建築限界について(なんでもインフォ) 道路の「建築限界」とは、車両や歩行者の安全な通行空間を確保するため、一定の幅・高さの範囲内に障害物を置いてはならない空間の限界のことです。 維持管理や新たな施設設置の際は、成長した樹木の剪定や標識板のはみ出し等に注意し、この建築限界の範囲を確実に確保する必要があります。
2024年4月17日 / 最終更新日時 : 2024年4月24日 OTK NEWS いわて就職マッチングフェアⅡ(4月27日) 就職イベントに出展します。気軽に面談できるフェアです。 新卒、既卒、一般、企業研究、ご家族、どなたでも歓迎いたします。 ぜひおお立ち寄りください。 ■ 日付 2024年4月27日(土) ■ 時間 13:00~16:00【 参加者受付 12:00~15:30 】 ■ 場所 岩手産業文化センター ツガワ未来館アピオ(岩手県滝沢市砂込389-20)
2024年4月5日 / 最終更新日時 : 2024年4月5日 OTK NEWS 道路橋定期点検要領の改定(なんでもインフォ) 我が国のインフラは、高度経済成長期以降に整備されたものが多く、今後、建設から50年以上経過する施設の割合は加速的に増加するため、その維持管理・更新が課題となっています。(中略) 現在、1巡目(2014~2018)、2巡目(2019~2023)の定期点検が終了しました。令和6年度(2024)からの3巡目の定期点検に併せて、第20回社会資本整備審議会 道路分科会 道路技術小委員会(2024年1月19日)から示された道路橋定期点検要領の改定案を踏まえる形で2024年3月27日に道路橋定期点検要領が改定されたので、その内容を紹介します。
2024年3月29日 / 最終更新日時 : 2024年3月29日 OTK NEWS ISO14001認証取得 ▶ 地球環境問題への意識の高まりと建設コンサルタントとしての責任 ◀ 建設コンサルタントとして、・・・(中略)・・・ 弊社は事業活動に伴うエネルギーや資源の削減を行うだけでなく、 業務過程アセスメントにも注目し、社員一丸となって「地球環境保全」 を意識した活動に取組みます。
2024年2月2日 / 最終更新日時 : 2024年2月2日 OTK NEWS 岩手県U・Iターン就職フェア in 仙台 2/10(土)再掲載 岩手県へのU・Iターンや就職を検討している学生や社会人の皆様! 2024年2月に「岩手県U・Iターン就職フェア in 仙台」が開催されます。 岩手県内42企業と17自治体等の相談ブースで、気軽に面談をすることができます! 入場無料、事前申込者はプレゼントあり(福田パン/岩手盛岡のソウルフード)
2024年2月1日 / 最終更新日時 : 2024年2月1日 OTK NEWS 地震・津波対策に関する近年の国の動き(なんでもインフォ) 年明け早々の1 月1 日に発生して甚大な被害をもたらした令和6 年能登半島地震では、地震予知の困難さと地震・津波被害の恐ろしさをあらためて思い知らされました。 岩手県においては、2022年9月に日本海溝・千島海溝沿いの巨大地震に伴う「地震・津波被害想定調査報告書」を公表するなど、やはり地震・津波対策は岩手の防災対策上の最重要課題といって良いでしょう。 そこで今回は、地震・津波対策に関するここ 2 年間ほどの国の動きを確認しておきたいと思います。[▶2024年02月号]
2024年1月22日 / 最終更新日時 : 2024年1月22日 OTK NEWS 流域治水(なんでもインフォ) 近年の気候変動の影響で、わが国では、1時間に50㎜超える短時間強雨の発生頻度が約40年で約1.5倍に拡大するなど集中的な降雨が増加した結果、大規模な水害が頻発し、各地で甚大な被害が発生しています。 このような状況下で、これまでのような河川整備だけで防災・減災対策に取り組むには限界があり、氾濫域から集水域までの流域全体での治水に取り組むことが重要となります。今回は、国土交通省ウェブサイトの情報から「流域治水」について紹介します。[▶2023年10月号]
2024年1月17日 / 最終更新日時 : 2024年1月22日 OTK NEWS 凍結防止剤(なんでもインフォ) 積雪寒冷地において冬期の道路機能を維持するために必須となっている凍結防止剤。あの白く小さな球状のものが、どのようにして道路の凍結を防止しているのか気になりました。そこで今回は凍結防止剤について取り上げます。 1962 年にスパイクタイヤの生産が開始された後、1980 年代からスパイクタイヤによって削られた路面から発生した粉じんが環境問題となりました。その後、1990 年に「スパイクタイヤ粉じんの発生の防止に関する法律」が施行され、1991年にはスパイクタイヤの販売が中止となって以降、凍結防止剤は必要不可欠なものとなりました。[▶2024年01月号]