道路・橋・河川。
私たちが手がけるインフラは、
完成後も何十年にわたって
地域の暮らしを支え続けます。
その積み重ねが、
やがて人々の暮らしに刻まれた
「まちの記憶」になっていきます。
私たちは、岩手・盛岡で、
地域のインフラを支えてきた
建設コンサルタント。
半世紀近くにわたり、
まちの安全と暮らしを、
確かな技術でつくり続けています。
私たちの仕事は、道路や橋を「つくる」だけではありません。まちに必要なものを調べ、設計し、完成後も守り続けています。
昭和土木設計を支えているのは、一人ひとりの社員と、その人たちが育んできた文化です。
数字、社内コミュニティから、昭和土木設計で働く人たちを紐解きます。